私は普段の生理の時はそれほど痛みはないのですが、たまに周期がずれると生理が来たときから数日はかなり辛く、何とも言えない重たい痛みがずっと続きます。
そんな時、生理痛といえば王道の鎮痛剤であるバファリンを飲めばある程度収まってきますが、同時に欠かせないのがお腹を温めることです。
学生の頃、あまりにひどかったときに我慢できずに保健室に行ったのですが、その時に昔ながらの湯たんぽを用意してもらってお腹に当てていたらだんだんと痛みが楽になってきたので、以後生理がひどくなったら温めることを心がけています。
昔は下着のお腹の部分に貼るカイロを付けていたのですが、最近では可愛らしい腹巻にポケットがついているものがあるので、わざわざ貼るカイロを用意しなくても、普通の小さなカイロをポケットに入れておけるので便利になりました。
大人になってからも、腹痛がひどい時に病院に行った時に、先生がお腹を触り、ものすごく冷たいと驚いていて、自分ではお腹は冷たいのが普通だったのですが、それは違うということを知って以来、生理が来る数日前から生理痛予防のために早めにお腹を温めるようにしています。
最近では、外からの温めも大切ですが、内側から温めることができるように、冷えに効くと言われる生姜を摂ったりして冷えを解消出来るように試行錯誤しています。

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